デジタルメディア・プロデューサー 水口哲也 (1)

tetsuya_mizuguvhi_banner.jpg

水口哲也氏 プロフィール

1965年生。日本大学芸術学部文芸学科卒。ゲーム、携帯電話、テレビ、ラジオ、映画などエンターテーメントメディアのプロデュースを努める。代表作に「セガラリー」「スペースチャンネル5」「Rez」など。オンライン仮想現実社会「セカンドライフ」において“バーチャル東京”、デジタルミュージシャン「元気ロケッツ」をプロデュースするなど、ゲーム以外にもプロデュースの幅を広げている。2002年経済産業省「ブロードバンドコンテンツブレークスルー技術等開発支援事業」審査委員。

トラックバック

トラックバックURL:

コメント

コメントする

(文化会議 にはじめてコメントされる場合、不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

comment form